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あがり症改善プログラム〜1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?〜




実は心理学&心理療法には、ムリなく自分であがり症を改善する方法があります。
「正しい方法を実践すれば、あがり症はムリなく改善することができる」



あなたに二度とあがり症に悩まされない健康で快適な生活を送っていただくためです。


私自身もあがり症だったので、あなたの気持ちが本当によくわかります。


 

人前に出ると、もしくは人前に出ることを想像すると、こんな状態になりませんか?




 

極度の不安・緊張に襲われ、自己嫌悪に陥っているかもしれません。
現在、極度のあがり症には、SAD(社交不安障害)という病名が付けられ、
 苦しんでいる方が7〜8人に1人いるとも言われています。
あがり症で苦しんでいる方が、たくさんいるのです。



 

顕在意識は、気づいている心の部分、私たちが日頃「意識」と読んでいる部分です。
理性面を担当し、一つのことしか処理できない特徴があります。
潜在意識は、気づいていない心の部分、「無意識」とも呼ばれます。
感情面を担当し、同時に複数のことを処理することができます。
氷山でたとえると、水面より上の部分が「顕在意識」、水面より下の部分が
「潜在意識」です。重要なことは、顕在意識と潜在意識の割合は、約5%と約95%
と言われていて、日頃は顕在意識の方が優勢になっていることです。
例えば、人前で話すとき、顕在意識(理性面)で「緊張しないで話そう」
と思っていても、 潜在意識(感情面)で不安や緊張・恐怖を強く感じていると、
潜在意識の方が勝ち、アガってしまうのです。

つまり、あがり症は、気合や根性で場数を踏んでも治りません!

あがり症は、あなたの心が引き起こしている現象なので、心理学的なアプローチが不可欠です!入念な準備だけでは不十分!


 

いくら準備を入念に行っても、本番で頭が真っ白になって
自分の実力を発揮できなかったことはありませんか?
準備はもちろん大切です。しかし、メンタル面の土台があって、初めて準備や
知識・スキルというのは活きるのです。

本当に必要なことは、心理的なアプローチを取りながら、知識やスキルも同時に学んでいくという方法です。


 

私はこの事実に気がつき、心理学・心理療法を研究し始めました。
自分の探し求めているものを追及して、海外まで心理学を学びに行ったこともあります。
また、多くのスピーチ経験を通して、実践を通して学んできた知識やスキルも
まとめ始めました。そして、とうとう、あがり症改善に最適な方法を体系化
することができたのです。


 

「あがり症改善プログラム」は、既に多くの方が実践され、
大手インターネット販売教材サイト「infotop」にて、「健康カテゴリー」で
ランキング1位を獲得しました。

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心理学は、科学なのです。科学ということは、再現性がある、
つまり効果があるということです。つまり、あがり症は改善されます。






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