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不眠症対策CD

夜が来て眠りにつく時間が怖い!

若い時は夜が楽しくていつまでも遊んだ。

ベットに入ればすぐ眠りに入れたのに!

今は寝床に入っても頭がさえて眠れない。

不眠症の本に書いてあることの
ほとんどはやりつくした。


でも眠れないんです!!

今日は眠れないそんなあなたに、どうしたら気持ちの
良い自然な眠りが再び訪れてくれるか。

その方法についてお話しいたしましょう。

自然な眠りは今日のストレスをリセットし、明日への
活力を生み出します。

そうです。良質な睡眠は明日への意欲と活力を生み出してくれるのです。

睡眠は最良のエネルギー源なのです。

現代人は起きている限り、あらゆるストレスにさらされるようになってしまいました。

ストレスフリーになるはずの時間さえ、削られている状況です。

では不眠を解消しさらに安眠を取り戻すことはできるのでしょうか?

薬で解決しようとしますか?でもそれでは脳は休息していません。

しかし不眠状態では、脳はストレスからの解放ができません。

どうしたら眠れるか?

それは脳の興奮を抑えればよいのです。

不眠対策は、まず体に優しく何の負担もかけず、心地よく深い眠りと爽快な目覚めが求められます。

自然な眠りということです。

もう忘れていましたか?

敢えて気持ちを落ち着かせたり、部屋の明かりを落としたり、温度の調整に時間を掛けたりしても、結局薬に頼っていたでしょ?

薬に頼るのは副作用とかいつまで飲まなくてはいけないだろうかとか。

そのようなあなただからこそ、このサウンド・アキュパンクチャ 不眠対策CDをお勧めするのです。
リラクゼーション音楽?モーツアルトのような音楽?癒しの音楽でしょうか?

いえいえそのようなものではありません。

聞こえるのは新たに作曲したものですが、曲そのものは眠りに直接関係はありません。

では、どのようにこのCDが作られてきたのか、これからお話しいたしましょう。

不眠症対策と言っても、いろいろ試されたでしょう。

羊が1匹 羊が2匹 もう1晩で何万頭と数えても、

眠れないなんて笑い話です。

現代社会はあらゆるストレスがあふれ、若い人も仕事の

重圧から知らないうちに不眠症になってしまうことが
あります。
歳をとったから眠れないのはしょうがない。とあきらめている方も多いようです。

病院の睡眠導入剤をもらうい服用してますが、薬に頼るのは気が進みません。

睡眠導入剤は寝ている状態を人工的に作り出しただけで睡眠とは違います。

昼間のストレスを解消しているといわれる、夢を見ることがありません。

4時間ほどで目が覚めてしまい、爽快な目覚めは感じることがありません。

自身の体験から分かります。






こんにちわ。





私は東京都府中市で鍼灸院を開業しております、長谷川和正と申します。

ホームページとブログを作成していますので、ぜひご覧ください。


「手のひら先生のリウマチ相談室」

「脳溢血脳梗塞後遺症 治療法」


不眠症対策CD(サウンド・アキュパンクチャ 音の鍼 商標登録済み)ができるまでをお話いたします。

私の専門は韓国生まれの鍼「高麗手指鍼 コウライシュシシン」です。

実はストレスが嵩じて9年ほど前に脳溢血になり入院しました。

幸いにも足も手も不自由さはありましたが、痙性麻痺の後遺症だけで済みました。

許可を得て3日目からベットの上で高麗手指鍼の治療を行いました。

しかし効果なくそれから3年経過しました。

効果がないのは脳神経のツボがないことと考えました。

何とか脳神経の詳細なツボを、手のひらに落とす方法を考えました。

4年目くらいから脳神経のツボを見つけはじめました。

15年以上前からですが鍼以外で、何か良い治療方法はないかと考え続けていました。

それが「音」で治療をするというものでした。

二千年以上前に書かれたといわれる東洋医学の源典、「黄帝内径素問霊枢経」には五臓には音が決められていました。

しかし5音だけでは病気を治す鍼灸理論を当てはめることはできません。

音で治療ができるなんて、おそらく今まで誰も考え挑戦したことはないはずです。

そこでツボを見つけ出すことと、それに対応する音を見つけ出すことを、同時に行うこととしました。

さらに治療理論の研究です。

千年一日いやこの場合は、二千年一日のごとく、古典を読んで解釈して治療する。

この世界ではそれが伝統的に続いてきたのです。

もうそこを乗り越えて新しい鍼灸理論を導入しなければ、この治療法は消え去ってしまうでしょう。

ところで耳鍼って聞いたことがありますか?

耳鍼を創始されたのは、尊敬し私淑しておりますフランス人医師のポール・ノジェ博士です。

残念なことに日本では「ダイエット効果」を誇大に宣伝されて広まりましたが、フランスを始めとする欧米では「オーレキュラー・メディスン」として認知された治療法です。

創始者のフランス人「ポール・ノジェ博士」は、電圧をかけると次々にツボが現れることを発見しました。
これを位相(ディメンション)としました。

ご著書の中で第6位相まである書かれています。

それに対応するツボは、実は第3位相までしか描かれていません。

またその位相が何を意味するのかも、読み取ることができませんでした。

私は博士のアイデアを頂き、手のひらの中に脳神経他のツボを描くことを始めました。

また日本には偉大な進化論の研究者がいらっしゃることを知りました。

鍼治療の進化には進化論を学ぶことが必要であると、以前から感じていましたのでその文献も調べ始めました。

三木茂夫著「生命形態学序説」は多大な影響を得ることができました。

ノジェ博士が位相としていたのは、実は人間の進化すなわち脳の進化を表すことが実験で分かりました。

すると現在のツボで治療するには不足することが分かりました。

これはまた別のページで説明いたします。

脳は3つの部分に分かれます。

海にいたときの魚の脳、陸に上がってからの鳥の脳、最後は我々哺乳類の脳です。

また鳥の時代から免疫システムも進化してることです。

脳の進化を知りそれに対応するツボや治療理論を確立し、音と内臓や脳神経との関連を突き止めました。

それが今回の「不眠症対策CDの完成」という成果に結実したということです。

勿論「手のひら先生の高麗手指鍼」は、今現在も独自に研究進化しています。

自身の痙性マヒもあとほんの少し残っているほどで、患者さんからは「脳溢血後遺症があるとは全然見えませんね」と言われるまでになりました。

「不眠症対策CD」はプレーヤーを使って、必ずイヤフォンで聞いてもらいます。

今までお一人だけイヤフォンが気になって、なかなか眠りに入れなかった方がいました。

そのほかの方はイヤフォンを耳に入れているうちに、気が付いたら朝を迎えていたという具合でした。

では体験談をご披露いたします。


転居や私事のストレスからきた不眠
 30代 A子さん
企業戦士として働くOLのストレスもかなりのものです。



そこに結婚を控え転居などが重なり、不眠症になったというわけです。



効果は最初から出たようですが、元の状態に戻るには数回の体験が必要です。



寝つきの速さと目覚めの壮快感は感じていただいております。



また副次的な効果として、腰痛が軽快したと報告されています。



ゆっくりと回復
OL 30代 B子さん
A子さんと同僚のかたの報告です。



仕事のストレスから不眠症になり、睡眠導入剤を服用していました。



眠れるのが「不思議だと?」と言いながら、何回かすると睡眠導入剤を飲まなくなっていました。



始めはイヤフォンに違和感があったようですが、そのうち慣れてきて眠りに入ることに抵抗がなくなってきました。



「今日は眠れそうもない」そのような感じが自然になくなることが、このCDの大きな特徴と言えます。




うつ症状もあったのですが
50代 A男 さん
相続の問題で相当悩み、うつ状態にあって不眠になったそうです。



CDを聴いて最初は効果を感じなかったが、2回目以降はよく眠れるようになった。



10回の報告を頂いていますが、特に目立ったのは目覚めの壮快感を報告していただいていることです。



睡眠導入剤ではこのような効果は望めません。


最初は睡眠導入剤との併用
70歳代 女性
妹がお世話になっている隣の女性の、聞き取りの報告です。



最初は止めると怖いので、睡眠導入剤を服用していました。



3回もするとよく眠れるようになって、薬も処方の半分に減らしました。



それでも眠れるようになってきたので、今はCDだけで寝ているようです。


個人差があり最初から眠れるようになった方もいますが、多くの方は聞きこむほどに眠れるようになっています。

そこが薬とは大きく異なるところです。

試聴された全員が眠れるようになったと報告を頂いています。

東洋医学をベースとしているので、聞くほどにジワーッと効果が出てきます。

さらに良いことは眠りに入ることに抵抗が全くなくなってくることです。

「あ!今日は眠れないかな?」と思ったとたん眠れなくなります。

これは自分の体験からも分かります。

まずこの「眠れないかも?」という不安が消えます。

波がありますがやがて熟睡できると報告を頂いております。

さらに特徴なのは寝覚めの爽快感が生まれることでしょう。

おそらく睡眠薬や睡眠導入剤では味わうことができない感覚です。


この感覚をあなたも早く取り戻しましょう!

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